「糸島しごと」ページはこちら NEW!

子連れでWEBライティング説明会

ママトコラボは、糸島市で作り出されるクラフト品や食品を広く紹介し、販売するWEBショップ「いとしまごころ」で、WEBライティングの仕事をすることになりました。糸島で暮らすママライターたちが、いとしまごころで取り扱う食材を使った食卓のアレンジメニューを紹介したり、糸島での飾らない日常のようすを伝えたりします。

いとしまごころ https://itoshimagokoro.com/

7月26日には、ママトコワーキングスペースで、いとしまごころを運営する一般社団法人マーケティブデザインラボの田中望さんにWEBライティングの執筆のルールや投稿方法の説明をしていただきました。

夏休み中のため、普段は学校に行っている子どもたちも一緒にママトコに来場。今回はみんな小学生以上ということもあって、大人もびっくりするぐらい静かに宿題をしたり、本を読んだりしていました。

幼稚園に入る前からママトコに来ていた子も来ていて「しっかりしてきたね〜!」「こんな勉強もしてるの?」「こんな本読んでいるの!?」と、驚きの連発でした。

その間に、ママライターたちはWEBサイトの目的にかなった記事を載せるために説明を聞いたり、質問をしたり、提案をしたりなどしていました。

ママライターの記事は8月から徐々に定期的に掲載されます。ぜひ御覧ください。

ママトコワーキングスペースでは、会議室(子ども連れの場合は共用スペース)を使って、このようなテレワーク業務の発注者と受託者が対面で、業務内容の確認をしたり、テレワークツールの操作を実践したりすることができます。

ママトコワーキングスペース(前原テレワークセンター)には、利用者の方がテレワーク業務について対面での確認や会議の場として無料で利用できるスペースがあります。子ども連れでも利用できます。利用を希望される方は会議の日程をスタッフまでご予約ください。(事前にママトコワーキングスペースの利用者登録が必要です)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

糸島市在住のフリーライター・企画ディレクター。糸島のシンボル可也山(365m)が365日眺められるところに住んでいるが、登山歴はまだ4回。2回死にかけ、1回遭難しかけた。
→2021年に何に取り憑かれたのか、可也山に登らずにはいられない体質になり、月3〜5回登頂している。でも痩せない。
土木と物流と地名と炭水化物が好き。妊婦ではありません。