仕事実績– category –
ママトコラボで受託した仕事の実績の紹介です。
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新生活はすぐそこまで…
出会いと別れの季節。 無邪気に友達と転げまわって遊んだ小学生時代が終わると、急に大人の世界への階段が見えてきます。古来、元服は14歳あたり。大人としての心がけ... -
ママトコラボが特集を担当「Cleba[クレバ]春号」が発刊されました
大牟田市や柳川市、荒尾市などの有明地域で配布されている生活情報誌「Cleba[クレバ]」。ママトコラボは2020年夏号から特集記事の企画・取材・撮影・執筆・編集していま... -
昭和、平成、令和…往来を見守り続ける郵便ポスト
2月18日号の糸島新聞で紹介しました 昭和の雰囲気たっぷりに、どこか愛嬌のある姿の丸い郵便ポスト。背景にはレトロな街並みが思い浮かびます。 こちらのポストがある... -
「看取りの文化」を地域に。ホームホスピスしずく
私が住んでいる町内に、この春「ホームホスピス」ができるということで、今年1月、説明会に参加してきました。そのお話を聞いて、これからの社会に必要とされる内容で、... -
嗚呼、卒業 ~号泣続きの取材を終えて。
感染症対策のため、イベントも恒例行事も中止が相次ぐ中、「できることを工夫してやる」との思いで一貴山小6年が取り組む手話ソング。「やっぱり中止」ではなく、「... -
波多江駅そばで約20年!新鮮野菜が並ぶ直売所
糸島市内で、筑前前原駅の次に利用者の多い波多江駅。 昨年10月末には、自由通路の運行開始、さらに南側にエレベーターが設置され利便性が向上しました。 この波多江駅... -
50年前の可也を知り次の世代へつなごう
2021年11月20日に糸島市志摩の健康福祉センターふれあいで「可也校区〜追憶の半世紀〜語り合いワークショップ」が開催されました。 このワークショップは糸島市主催のマ... -
心と体温まるふるさとの味。母国料理で乗り越えた異文化での暮らし
福岡市西区に住むインドネシア出身のイチャさん(本名:ノサ・ハルマディアさん)は、2人の息子をもつお母さん。子育てが一段落した今、手芸にダンス、スポーツなど幅広い... -
遠くて近い山の存在~ハンサム山が教えてくれること
わたくし事で恐縮ですが、糸島の二丈に移住を決めたのは、田畑を見守る背振の山並みに送電線や人工物が立っていなかったから。 いつも雄大な姿を見せてくれているそんな... -
糸島ならでは!大自然の中で芸術祭
「いつかこの辺りを芸術村にしたいんです」と語ってくれたのは、株式会社 Studio Kura代表取締役の松崎宏史さん。そんな思いに賛同する人たちが集まり、糸島芸農実行委... -
糸島の魅力を伝えたい!ママライターが糸島市オンライン移住相談会で糸島暮らしを紹介
9月12日に糸島市オンライン移住相談会が開催されました。糸島ささ日情報局でもお知らせしていたこちらです。 https://mamatocolab.com/ijuonline-2/ 今回先輩移住者とし... -
思い出の丸田公園、解体へ
令和3年9月22日、市役所の新庁舎建設に向けていよいよ丸田公園の解体工事が始まります。 思い出の公園へ「ありがとう」の思いと、樹木や遊具の行方をテーマに取材をしま...